カレー仙人 高野のブログ

このブログでは四柱推命の読み方を中心に、北九州の懐かしい話などを載せていきたいと思います。
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「 男らしい、女らしい 」
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    「 男らしい、女らしい 」

    ジェームス・ディーンがカッコいい!と、

    昭和一桁から終戦前生まれの女性は言っていた。

    その後、戦後生まれの女性はアラン・ドロンがカッコいい、

    と言っていた。

    昔からブームに乗ったり作ったりするのは女性の役割であった。

    そんな不良ぽい二枚目が確かにモテていたな。

    そこにビートルズが現れて、二枚目よりも野性的な?

    男性がカッコいい、となった。

    それが70年代まで続いた。

    女性が草食系を叫びだしたのは、いつからか? 

    クリント・イーストウッドにチャールス・ブロンソン、

    スティーブ・マックイーン、などは若い男性も憧れた。

    基本は男らしさの野性的さだ。

    男らしさとカワイイは別物と、男性は考えるだろうが、

    女性の気の中にはこの2つは共存している。

    今は、男らしい=性的に魅力と言うことで、

    男らしいを口にすると、恥ずかしい、やらしい、

    となるそうで、カッコいい止まり。

    で、カワイイは言っても周りから、

    やらしくは思われないらしい。

    男らしいは、やらしく思われるから言えない言葉になった。

    男は、女らしいを昔から使わないが。

    キレイは女らしいを含ませた言い方。

    カワイイは歳上の男性が年下の女性に基本は使う言葉。

    恋人にキレイ、カワイイを言えるなら、長く続く相手で、

    キレイだなら、その時だけで終わる。

    アメリカではキレイはセクシーを含めた使いかたで、

    恋人にはセクシーと言う。

    カワイイはプリティやビューティフルで、

    距離をおいた間柄に使うそうだ。


    (カレー仙人)

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